カルト教団K教祖長男が新年早々教祖の降霊、しかしもはや何が言いたいんかわからん。

カルト教団K教祖長男が、新年恒例とかで教祖の降霊をやっとった。
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なんかもう行き詰まり感があって、何をどうせぇいうのがわけわからん。

本人も教祖も、打つ手なしなんかのう。

教祖長男も借金がすごいことになっとるし、それを遺産相続で埋めたとして慢性的に借金こさえる体質になっとるんで、焼け石に水なんよ。

いよいよ中身がなくなり、ペラッペラなんよね。

降霊をやれば、それだけ巫病のダメージも被る。

巫病が重くなるほど、寿命も縮む。

意味のないことに労力を費やし、巫病を重くする。

どんどんやるがええわ。

かつて巫病のことは、直接忠告しといたはず。

忠告無視して、無謀なことに突き進むならその反作用でやられるだけなんよ。

ダメになるやつは、ダメになるべくしてなる。

それでええんかもしれんね。

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